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  • ETAT LIBRE D'ORANGE が NOSE SHOP をジャックする。


【EVENT】
ETAT LIBRE D'ORANGEが
NOSE SHOPをジャックする。


フランスのニッチフレグランス界の雄 偏見を揺るがし、あいまいさを煽る、激しくスキャンダラスな香水ブランドETAT LIBRE D'ORANGE(エタ リーブル ド オランジェ)創設者”ETIENNE DE SWARDT(エチエンヌ・ドゥ・スワール)”氏来日、新作香水発売&ゲリラショップ開店!

赤と青の二重丸がトレードマークの「オレンジ自由国」というユニークな名前の香水ブランド、ETAT LIBRE D'ORANGE(エタ リーブル ド オランジェ)。
2006年フランスで創設されたこのブランドは、パリのマレ地区アルシーブ69番地に直営ブティックを構え、伝統と格式を重んじるフランスの香水界において、常識を逸脱し、さまざまなタブーに挑戦し、独創的なアイデアをもって革新的な香りを創造している新進気鋭のフレグランスブランドです。
生み出す香りのテーマは、比喩や皮肉が駆使された、スキャンダラスで危険!なものばかり。
ある人は眉をひそめ、時に物議を醸すことも。

NOSE SHOP(ノーズショップ)では、そのコンセプトの面白さと、唯一無二の香りの構成で最も人気なブランドの一つです。

そんなETAT LIBRE D'ORANGE(以下、ELO)の最新の哲学と問題意識が詰まった話題作”EXPERIMENTUM CRUCIS(エクスペリメンタム クルーシス)=実験的十字架”の日本発売を記念し、創設者”ETIENNE DE SWARDT(エチエンヌ・ドゥ・スワール)”が緊急来日することが決定!

香水の革命家エチエンヌが、日本の新作発表の場に選んだのは、ニッチフレグランス専門店「NOSE SHOP」。
エチエンヌの指揮のもと、ELOのパリのブティックを再現するかのように、
NOSE SHOP新宿をELOが完全制圧します。


ELOがNOSE SHOP新宿をジャックする?!(5/9〜11)

新作の他、10種類を超える日本未上陸の香りも期間限定ラインアップ。
ELOの作り出す世界のすべてを覗き見するようなインスタレーション展示や、エチエンヌ氏のブランドツアーなど特別イベントも目白押しです。

あなたの目と鼻で、香水界の革命を体感してください。


〜展示詳細〜

ETAT LIBRE D'ORANGE(エタ リーブル ド オランジェ)ゲリラショップ

NOSE SHOP 新宿
地図:東京都新宿区新宿4-1-6 ニュウマン新宿 2F
日程|2019年5月9日(木)〜5月11日(土)
電話番号|03-5357-7707

NOSE SHOP 銀座
地図:〒160-0022 東京中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座 3F
日程|2019年5月23日(木)〜5月25日(土)
電話番号|03-6264-6139
※銀座店は店内コーナーでのポップアップ展開となります。


〜エチエンヌ氏によるブランドツアー(予約制)〜

ELOに完全制圧されたNOSE SHOPを舞台に、ブランドの創設者であるエチエンヌ・ドゥ・スワール氏による店内ツアーを開催!
危険のエッジに誘われるまたとないこの機会に、皆様のご応募をお待ちしております。

NOSE SHOP 新宿
地図:東京都新宿区新宿4-1-6 ニュウマン新宿 2F
日程|2019年5月9日(木)19:00〜(1時間程度)
定員|12名(※立ち見席の場合もございます)

お申込み方法|
お申込みの受付は終了しました。たくさんのお申込みありがとうございました。
お申込みは、抽選になります。
下記のお申込みフォームよりメールにて承ります。
5月5日(日)23:59まで、下記のURLに記載のお申込みフォームよりメールにて承ります。
お名前・連絡先(メールと電話番号)・意気込みをお知らせくださいませ。
当選された方に限り、抽選結果を記載したメールを5月6日(月)にお送りします。

■メールでのお申込みはこちら■

プロフィール

  •  

    エチエンヌ・ドゥ・スワール

    エチエンヌ氏は、南アフリカやニューカレドニアで幼少期を過ごし、仕事はLVMHグループのパルファム ジバンシィで覚えた。ラグジュアリーブランドのマーケティング手法を体現していた彼は、近年のほとんどの香水業界の仕事が単純で、独創性のない香りの表現によって最大多数の人々を満足させることを目的にしていることに心底飽き飽きしていた。この商業主義のパレードに一石を投じるため、そしていつしか美を信じることができなくなってしまった自分自身をも救済するため、自ら革命的な行動を起こす必要があると悟り、彼はパリの69番地で自らの香水ブランドを立ち上げた。 それは自身の絶望への解毒剤であり、香水業界の悪しき固定概念から香水を解放するための独立宣言でもあった。 
  • 【最新作】 EXPERIMENTUM CRUCIS
    エクスペリメンタム クルーシス=実験的十字架



    もしも林檎の代わりに、芳しい薔薇がニュートンの頭上に落ちていたら、革新的な香りの法則が生まれていたかも。薔薇が林檎を支配し、愛が重力を従える世界。これは彼の理論のように物理法則を変える香水。 

     

  • ETAT LIBRE D'ORANGE
    エタ リーブル ド オランジェ



    「エタ リーブル ド オランジェ(オレンジ自由国)」は野心的でセンセーショナルな香りのジュース。情熱的で豊かで、解放された香水。自由によって創造され、自由を愛し、自由に愛される、ある種別次元の知性を感じさせる全く新しい香水。比喩や皮肉を駆使して、香りの名前を作り出す気まぐれな香水。偏見を揺るがし、あいまいさを煽る、激しい香水。独創的なアイディアで遊び、繊細に構成された香りを昇華させるなかで見つける喜びを、全く新しい形で提供する。これらのジュースの原料は最高級の“なまもの”であり、皮膚と融合されたときにはじめて、それを身にまとう者と一体となる。制約や妥協なしに作られた、香りのジュース。邪魔をし、触れ、誘惑し、スリルを与えるように設計された香りのジュース。香水の常識を逸脱し、禁止されたものを乗り越える。規則を破るため、反抗するため、ただ存在するために作られた香水。